Special Interview「ファッション、そしてマテリアル」

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刻一刻と変容し続ける
ファッションシーン。
その急流に対応してきたからこそ、
テイジンの100年はあります。
そして今改めて考えたい、
ファションの可能性。
素材開発という立場で歴史を紡ぎ続け、
そしてまた新しい100年を見据える
私たちだからこそ、
できることがきっとある。
3人のトップランナーへの
インタビューから
そのヒントが見えてきました。
近日公開。お見逃しなく。

  • 祐真 朋樹Tomoki Sukezane

    雑誌「POPEYE」でファッションエディターとしてのキャリアをスタート。その後スタイリスト、ファッションディレクターとして活躍。日本のファッションシーンを最前線で牽引してきた。パリとミラノのコレクション観覧歴は25年以上。自他ともに認める、モード・ファッションの伝道者。

  • 小木 基史Motofumi Kogi

    1997年ユナイテッドアローズに入社。2006年にセレクトショップ「Liquor,woman&tears」、2010年に新レーベル「ユナイテッドアローズ&サンズ」を立ち上げ、シーンに新風を巻き込む。2018年独立。今日本で最も影響力のあるファッショニスタの一人として、世界を股にかけ活躍中。

  • 辻 直子Naoko Tsuji

    数多くの女性誌で活躍するトップスタイリスト。セレブリティからも信頼が厚く、ファッションブランドとのコラボレーションも多数。雑誌BAILAの連載をまとめた『「6割コンサバ」の作り方』(集英社刊)や、『おしゃれの想像力』(幻冬舎刊)など、著書も人気。同性から絶対的な支持を得ている。